問題アーク溶接作業において、有害光線から眼を保護するために使用する保護具はどれか。
- a防振手袋
- b防じんマスク
- c耳栓
- d遮光保護具(遮光眼鏡・保護面)
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正解:d. 遮光保護具(遮光眼鏡・保護面)
アーク溶接では強い紫外線・可視光線・赤外線が発生するため、作業内容に応じた遮光度番号の遮光保護具(遮光眼鏡や保護面)を使用する。溶接ヒューム対策としては、あわせて呼吸用保護具も必要となる。
第一種衛生管理者「労働衛生(有害業務に係るもの)」の練習問題 問91(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第一種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:d. 遮光保護具(遮光眼鏡・保護面)
アーク溶接では強い紫外線・可視光線・赤外線が発生するため、作業内容に応じた遮光度番号の遮光保護具(遮光眼鏡や保護面)を使用する。溶接ヒューム対策としては、あわせて呼吸用保護具も必要となる。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。