問題有機溶剤業務に係る局所排気装置について、法令上の定期自主検査の頻度として正しいものはどれか。
- a1か月以内ごとに1回
- b6か月以内ごとに1回
- c1年以内ごとに1回
- d2年以内ごとに1回
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正解:c. 1年以内ごとに1回
局所排気装置・プッシュプル型換気装置・除じん装置・排ガス処理装置・排液処理装置の定期自主検査は1年以内ごとに1回。検査の記録は3年間保存する。なお全体換気装置は定期自主検査の対象外。
第一種衛生管理者「関係法令(有害業務に係るもの)」の練習問題 問8(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第一種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:c. 1年以内ごとに1回
局所排気装置・プッシュプル型換気装置・除じん装置・排ガス処理装置・排液処理装置の定期自主検査は1年以内ごとに1回。検査の記録は3年間保存する。なお全体換気装置は定期自主検査の対象外。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。