問題作業環境測定の頻度が「2か月以内ごとに1回」とされているものはどれか。
- a酸素欠乏危険場所
- b粉じんを著しく発散する屋内作業場
- c坑内の気温
- d中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室で事務所の用に供されるもの
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正解:d. 中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室で事務所の用に供されるもの
事務所の空気環境(一酸化炭素・二酸化炭素の含有率、室温・外気温、相対湿度)の測定は2か月以内ごとに1回。粉じんは6か月、坑内の気温は半月、酸素欠乏危険場所は作業開始前である。