問題電離放射線障害防止規則に基づく、放射線業務従事者の被ばく線量の測定結果の記録の保存期間として正しいものはどれか。
- a3年間
- b5年間
- c7年間
- d30年間
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正解:d. 30年間
放射線業務従事者の被ばく線量の測定結果の記録は30年間保存しなければならない(5年間保存した後、指定機関に引き渡すことができる)。電離放射線健康診断個人票も30年間保存する。
第一種衛生管理者「関係法令(有害業務に係るもの)」の練習問題 問92(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第一種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:d. 30年間
放射線業務従事者の被ばく線量の測定結果の記録は30年間保存しなければならない(5年間保存した後、指定機関に引き渡すことができる)。電離放射線健康診断個人票も30年間保存する。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。