問題法令上の記録の保存期間の組合せとして、誤っているものはどれか。
- a一般健康診断個人票 — 5年間
- b衛生委員会の議事の記録 — 5年間
- c面接指導の結果の記録 — 5年間
- dストレスチェックの結果の記録 — 5年間
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正解:b. 衛生委員会の議事の記録 — 5年間
衛生委員会の議事で重要なものに係る記録は3年間保存。一般健康診断個人票、面接指導の結果の記録、ストレスチェックの結果の記録はいずれも5年間である。「委員会は3年、健診系は5年」と整理して覚える。
第二種衛生管理者「関係法令(有害業務以外)」の練習問題 問180(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第二種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:b. 衛生委員会の議事の記録 — 5年間
衛生委員会の議事で重要なものに係る記録は3年間保存。一般健康診断個人票、面接指導の結果の記録、ストレスチェックの結果の記録はいずれも5年間である。「委員会は3年、健診系は5年」と整理して覚える。
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