問題医師による面接指導を行わなければならないのは、原則として時間外・休日労働が1か月当たり何時間を超え、かつ疲労の蓄積が認められる労働者が申し出た場合か。
- a40時間
- b60時間
- c80時間
- d100時間
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正解:c. 80時間
休憩時間を除き1週間当たり40時間を超えて労働させた時間が1か月当たり80時間を超え、かつ疲労の蓄積が認められる労働者から申出があったときは、医師による面接指導を行わなければならない。結果の記録は5年間保存する。
第二種衛生管理者「関係法令(有害業務以外)」の練習問題 問25(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第二種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:c. 80時間
休憩時間を除き1週間当たり40時間を超えて労働させた時間が1か月当たり80時間を超え、かつ疲労の蓄積が認められる労働者から申出があったときは、医師による面接指導を行わなければならない。結果の記録は5年間保存する。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。