中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室で事務所の…

第一種衛生管理者関係法令(有害業務に係るもの)」の練習問題 問13(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第一種衛生管理者のドリルへ。

問題データ最終更新 2026-08-02

問題中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室で事務所の用に供されるものについて、空気中の一酸化炭素・二酸化炭素の含有率の測定の頻度として正しいものはどれか。

  1. a半月以内ごとに1回
  2. b1か月以内ごとに1回
  3. c2か月以内ごとに1回
  4. d6か月以内ごとに1回
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正解:c. 2か月以内ごとに1回

中央管理方式の空気調和設備を設けている建築物の室(事務所)については、2か月以内ごとに1回、一酸化炭素・二酸化炭素の含有率、室温・外気温、相対湿度を測定する。記録の保存は3年間。

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