問題高圧室内業務または潜水業務に常時従事する労働者に対する特殊健康診断の頻度として、法令上正しいものはどれか。
- a配置替えの際のみ
- b1年以内ごとに1回
- c2年以内ごとに1回
- d雇入れの際、配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回
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正解:d. 雇入れの際、配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回
高気圧業務(高圧室内業務・潜水業務)の特殊健康診断は、雇入れの際、当該業務への配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回行う。記録の保存は5年間。
第一種衛生管理者「関係法令(有害業務に係るもの)」の練習問題 問47(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第一種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:d. 雇入れの際、配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回
高気圧業務(高圧室内業務・潜水業務)の特殊健康診断は、雇入れの際、当該業務への配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回行う。記録の保存は5年間。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。