問題必要換気量の計算に用いる数値として、一般に用いられる外気の二酸化炭素濃度はおよそどれか。
- a0.5%
- b0.1%
- c0.03〜0.04%
- d4%
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正解:c. 0.03〜0.04%
外気の二酸化炭素濃度は約0.03〜0.04%(300〜400ppm)。室内基準は0.1%(1,000ppm)、人の呼気中の二酸化炭素濃度は約4%とされ、これらの数値を用いて必要換気量を算出する。
第二種衛生管理者「労働衛生(有害業務以外)」の練習問題 問7(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第二種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:c. 0.03〜0.04%
外気の二酸化炭素濃度は約0.03〜0.04%(300〜400ppm)。室内基準は0.1%(1,000ppm)、人の呼気中の二酸化炭素濃度は約4%とされ、これらの数値を用いて必要換気量を算出する。
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