問題深夜業を含む業務など「特定業務」に常時従事する労働者に対する健康診断の頻度として、法令上正しいものはどれか。
- a1年以内ごとに1回
- b当該業務への配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回
- c2年以内ごとに1回
- d雇入れの際のみ
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正解:b. 当該業務への配置替えの際、およびその後6か月以内ごとに1回
特定業務従事者の健康診断は、当該業務への配置替えの際およびその後6か月以内ごとに1回、定期に行う。深夜業を含む業務や坑内労働などが特定業務にあたる(胸部エックス線検査は1年以内ごとに1回でよい)。