問題胸骨圧迫と人工呼吸を組み合わせて行う場合の回数の比として、正しいものはどれか。
- a15対2
- b30対2
- c5対1
- d10対2
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正解:b. 30対2
胸骨圧迫30回に人工呼吸2回を繰り返す(30対2)。人工呼吸は1回約1秒かけて、胸の上がりが見える程度の量を吹き込む。気道確保は頭部後屈あご先挙上法で行う。
第二種衛生管理者「労働衛生(有害業務以外)」の練習問題 問29(全200問)。正解と解説つき。衛生管理者ドリル編集部が作成し、独立した検証を経て公開しています。4択の演習モードで解きたい方は第二種衛生管理者のドリルへ。
問題データ最終更新 2026-08-02
正解:b. 30対2
胸骨圧迫30回に人工呼吸2回を繰り返す(30対2)。人工呼吸は1回約1秒かけて、胸の上がりが見える程度の量を吹き込む。気道確保は頭部後屈あご先挙上法で行う。
実施団体:公益財団法人 安全衛生技術試験協会。受験資格・試験日程・受験料など変動する情報は、必ず公式サイトでご確認ください。