問題研究開発業務に従事する労働者に対する医師の面接指導について、法令上正しいものはどれか。
- a面接指導の対象外である
- b本人の申出があった場合にのみ行う
- c時間外・休日労働が1か月100時間を超えた場合は、本人の申出がなくても面接指導を行わなければならない
- d月45時間を超えた時点で必ず行う
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正解:c. 時間外・休日労働が1か月100時間を超えた場合は、本人の申出がなくても面接指導を行わなければならない
新技術・新商品等の研究開発業務に従事する労働者については、時間外・休日労働が1か月100時間を超えた場合、本人の申出の有無にかかわらず医師による面接指導を行わなければならない。